皮膚科に通う150万人の願い

カサつきが気になる
肌あれ、肌トラブルで化粧がうまくのらない
たっぷりと化粧水をつけているのに潤いが長続きしない

あなたにもこんなお悩みがありませんか?
KISOUは全国の皮膚科に通う150万人の診療データ*1を活用しています。
カサつきをはじめとした肌悩みの方がどれくらいいるのか、
どういった時期に悩む方が多いのか、
診療データから洞察しました。

診療データというカラダからの声を聞き、
現代女性が本当に必要としているものを汲み上げ
うまれたスキンケアがKISOUです。

診療データから見えてくる女性の肌のお悩み

女性が抱える肌悩みは乾燥性敏感肌の内的因子である皮膚症患群が上位を占めている 女性が抱える肌悩みは乾燥性敏感肌の内的因子である皮膚症患群が上位を占めている

カサつきをはじめとした肌トラブルに悩む女性はたくさんいます
とくに30代、40代女性は3年で120%前後増加
*2 乾燥性敏感肌とは、皮膚のバリア機能が損なわれ、乾燥している状態。

肌に関する皮膚症患群TOP10
3年時系列推移35〜44歳
乾燥性敏感肌に悩む方は複数の肌悩みを同時に抱えている 乾燥性敏感肌に悩む方は複数の肌悩みを同時に抱えている

乾燥は放っておくと様々な肌トラブルを引き起こします

皮脂欠乏症 併病TOP10
皮脂そう痒 症併病TOP10
皮脂欠乏症湿疹 併病TOP10

エアコンなどの影響により肌のカサカサは季節に関係なく続きます

乾燥性敏感肌群シーズントレンド 乾燥性敏感肌に悩む方は一年を通じて肌悩みを抱えている 乾燥性敏感肌に悩む方は一年を通じて肌悩みを抱えている

*1 メディカル・データ・ビジョン株式会社が保有する診療データベースは、病院からデータの二次利用許諾をいただいた、DPCデータ/レセプトデータをもとに構築しています。
当該データベースでは、収集が難しく実態を把握することが困難とされていた、病院における薬剤処方実態や疾患規模の実態などを明らかにすることが可能です。
なお、取り扱っているデータは全て、個人情報保護の観点から匿名化処理をしています。
2017年4月末時点で、データベースの実患者数は全日本国民の7人に1人に相当する1,821万人。